コウノドリの第7話

赤ちゃんの産み方って色々あるんだなと知った7話でした。

私は総合病院でだったし、年の離れた兄弟も大きな病院でだったので、助産院という言葉になじみがないままドラマを見ていました。

とはいえ病院で産むという選択の中にもスタイルがあるっぽいですね。

(カタカナでのセリフがあったと思うんだけれど思い出せなくて・・・)

精々、立ち会い出産なのかくらいだと思っていたけれど安心して、リラックスして産むようなスタイルがあるという事には驚きました。

スポットライトが当たっていた妊婦さん役は絶対病院は嫌だという思いれのある役だったので、こういう人もいるのかって。

アロマキャンドルとかBGMとかどうでもいいわ!って思っちゃったけれど、自分がいざその立場になったら変わるものなのかな?

友人のママさんの出産体験談の中に、ひたすら無言で堪えていたからビデオを見返しても結構無言というパターンと、記憶が飛ぶくらいに叫んでいて暴言やらもちらほらあっというパターンは聞いたので、小松さんをひっぱたくシーンもリアルにあるのかなと思いました。