始動

朝9時ぐらいになると娘が眠たそうにしてたのでおっぱいを飲ませて寝させました。朝寝ですね。2時間ぐらいは寝たかな。私も寝たかったですけど、覆面で提出したレポートの修正依頼がきていたのでそれを修正していたら何だかんだ2時間経って娘が起きました。結構修正しなきゃいけないところが沢山あってめんどくさかったなあ。昨日やった覆面の調査の修正依頼もきたのでそれもまた修正して提出しました。結構覆面ってめんどくさいんですよね。その分お金に含まれているんですけどね。色々勉強になると思って頑張ってますよ。何もかも経験ですからね。とりあえず、目の前にある仕事を完璧にこなすことが今は大事ですからね。娘が起きたのでお昼ご飯を食べて着替えて買い物に出かけることにしましたよ。外は日が照っていて暑そうだったので日焼け対策ばっちりして行きました。マスクにアームカバーをしていざ出陣って感じです。外は出ただけで暑くて汗が出てきました。

出来ないからと言って締めるな

この仕事をして1年半が経ちましたが、仕事の形が変わって幅広くなったと思われています。

今までは会社に勤めていましたがこれは評価だけだったかも知れないのです。
頑張っている人ではなく出来る人しか認めらてれないと思われています。

再就職も年が迫ってくるとなかなか採用が難しくなっているのです。
介護職などは経験者しか採用しない所が多くなっています。

資格取得しても採用が出来ない時代だと思われています。

そんな中、最近は在宅ワークが増えているのです。

「在宅ワーク」って何と聞くことがありました。
これはパソコン関係を中心に仕事をしている事でホームページ制作などこういった仕事なのです。

私がやっているライティングも「在宅ワーク」をしています。

これは介護や障害者がいる家庭などにはいい事なのです。
介護の為に仕事を辞めて行く人もいますがこの仕事にする事でやる人が増えているのです。

それだけではないのです。

田舎に住んでいて交通の便がよくない所で仕事探しに難航している人もこの利用をしています。
私も同じようにしたので仕事も楽になったと思われています。

でも、このような事はまだ浸透はしていなと思われています。

と言いますのも昔の体質がまだ残っているので知らない事が多いのです。
最近は通信も良くなって自宅で仕事をこなすようになって楽になったと思われています。

在宅勤務もあるので選択も増えたのでやりやすくなったと思われています。
そして、クラウドソーシングによって仕事が探しやすくなったのです。

今の私には合うような気がします。

「出来ないから」と言うは失礼だと思っています。
昔は出来ないからと言って諦めていまして職を変えていました。

しかし、この方法で仕事をやりだしてから変わったと思いました。

もっと増やしたいと思っています。

義務じゃないので

今の20代は、そのアニメは知らない。

と、ニュースに出てました。

ついに言われましたか。
まあね、アニメは義務じゃないしね。

他に娯楽はいくらでもあるし、
知らなくても全然、問題ないはずです。

今はアニメは大量に世の中に出回り、
あふれかえっているのですから、

噂には聞くけれど、どうやったら観られるのか、
まったく判らないものがたくさんあった。

ついに、いまだに、一度も見ていないアニメもある。

私の時はそうだったんだを書いても、
「なんのこと?」に、なっちゃうのでしょうね…。

エジソンが発明した映画は「実在するもの」を撮影していた。
ロボットアニメのロボットは「実在しない」。

それまで「実在するもの」しか撮影できなかったのに、
どうして「実在しないもの」の撮影に成功できたのか。

なぜ今、パソコンでネットで動画を観ることができるのか。

エジソンから始まって、家庭でネットで動画サイトまでの途中に、
そのアニメはあるわけなのですが、

知ってると面白いけど、ぜんぜん義務じゃないしなあ…。

香港へ

キャプテン翼が香港で好評だそうで、
こういう穏やかな話題は嬉しいものです。

香港で使われている言葉は、
独特の、とても画数の多い、見るからに難しそうな
中国語(…ですよね?)なので、

あれをどうやったんだろうと思いますが、
なんとかしたのでしょう。

日本人初のプロサッカー選手は、
香港でプロになった人だと聞いたことがありますが、

日本人初のプロサッカー選手は
ドイツでプロになった別の人だという話もあって、

どっちがホントの話なのか、未だにわかりません。

で、実は。

私はアニメ「キャプテン翼」は
あそこからここまでを観ましたけれど、

私が観たシリーズを作った会社は、今はありません。
そこから先は、別の会社が作ったのです。

香港にはどっちが伝わったんでしょう、と
思っていますが、確認するほどのことじゃなし…。

それに、マンガで読んだと言えるのは、
大空翼くんではなく、翼太郎くんのほうでした。

(ごめん、大空くん。読んだと言えるほど読んでない)

読み切りをさらりと読んだだけなのに、
いまだに鮮明に記憶しているマンガなのです。